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領収書発行しないとキレられる!

こんにちは。福祉発明品ショップの店長です。

 

クレジットカードで注文したお客さんに領収書の発行をお断りしたらキレられました。

 

まぁ、キレられると言うかかなり強い口調で否定意見をぶつけられたと言う方が正解かもしれません。

 

・他のネットショップや楽天では発行しているのに!

 

発行しているショップは領収書の発行元や2重発行を軽視しているんです。

 

本来は、契約のクレジット会社から送られてくる「ご利用明細書」が領収書扱い物となります。

 

通常の領収書には5万円以上では200円の印紙が必要となります。

 

ですが、この「ご利用明細書」には印紙が必要ありません。電子領収書もしかりです。

 

また、引き落としの通帳面印刷物も領収書扱い物となります。

 

ですから、店舗側が領収書を発行すると、1つの購入で領収書が2枚あるというおかしな事になってしまいます。

 

グレーゾーンではありますが、法的には違反行為となります。

 

例えば、会費制飲み会(10人会費1万円)でみんなが同じお店(合計10万円)の領収書を発行してもらうと、合計100万円の飲食題となって脱税ができるためです。

 

理論的には脱税が可能ですが、印紙が必要になるのでお店は拒否しますし、経理側もぶち切れると思います。

 

ネットショップや楽天では電子領収書のため、どんな高額な商品の領収書でも印紙を貼らずに発行出来ます。

 

ですから2重発行を軽視していると言わざるを得ません。

 

 

・店頭でカード購入しても出しているでしょ!

 

店頭でクレジットカード決済をした場合は、カード決済を行った者が処理の証拠としてご利用明細書(証明書)をその場で発行します。

これは、クレジットカード会社(決済代行会社も含む)の代理として発行しているのです。

 

 

助成金で市役所へ領収書提出が義務付けられているので必要とのことでしたが、法人が助成金で購入する場合は、現金で購入してよ税金が使われるんだから!

 

と感じるのは私だけでしょうか?

 

お買い物ガイドに記載していますがちゃんと読んでいないんでしょうね。

 

今回はキャンセル注文となりましたので”ほっ”としています。

 

 

 

 

 

 

 

領収書発行しないとキレられる!

こんにちは。福祉発明品ショップの店長です。

 

クレジットカードで注文したお客さんに領収書の発行をお断りしたらキレられました。

 

まぁ、キレられると言うかかなり強い口調で否定意見をぶつけられたと言う方が正解かもしれません。

 

・他のネットショップや楽天では発行しているのに!

 

発行しているショップは領収書の発行元や2重発行を軽視しているんです。

 

本来は、契約のクレジット会社から送られてくる「ご利用明細書」が領収書扱い物となります。

 

通常の領収書には5万円以上では200円の印紙が必要となります。

 

ですが、この「ご利用明細書」には印紙が必要ありません。電子領収書もしかりです。

 

また、引き落としの通帳面印刷物も領収書扱い物となります。

 

ですから、店舗側が領収書を発行すると、1つの購入で領収書が2枚あるというおかしな事になってしまいます。

 

グレーゾーンではありますが、法的には違反行為となります。

 

例えば、会費制飲み会(10人会費1万円)でみんなが同じお店(合計10万円)の領収書を発行してもらうと、合計100万円の飲食題となって脱税ができるためです。

 

理論的には脱税が可能ですが、印紙が必要になるのでお店は拒否しますし、経理側もぶち切れると思います。

 

ネットショップや楽天では電子領収書のため、どんな高額な商品の領収書でも印紙を貼らずに発行出来ます。

 

ですから2重発行を軽視していると言わざるを得ません。

 

 

・店頭でカード購入しても出しているでしょ!

 

店頭でクレジットカード決済をした場合は、カード決済を行った者が処理の証拠としてご利用明細書(証明書)をその場で発行します。

これは、クレジットカード会社(決済代行会社も含む)の代理として発行しているのです。

 

 

助成金で市役所へ領収書提出が義務付けられているので必要とのことでしたが、法人が助成金で購入する場合は、現金で購入してよ税金が使われるんだから!

 

と感じるのは私だけでしょうか?

 

お買い物ガイドに記載していますがちゃんと読んでいないんでしょうね。

 

今回はキャンセル注文となりましたので”ほっ”としています。

 

 

 

 

 

 

 

領収書発行しないとキレられる!

こんにちは。福祉発明品ショップの店長です。

 

クレジットカードで注文したお客さんに領収書の発行をお断りしたらキレられました。

 

まぁ、キレられると言うかかなり強い口調で否定意見をぶつけられたと言う方が正解かもしれません。

 

・他のネットショップや楽天では発行しているのに!

 

発行しているショップは領収書の発行元や2重発行を軽視しているんです。

 

本来は、契約のクレジット会社から送られてくる「ご利用明細書」が領収書扱い物となります。

 

通常の領収書には5万円以上では200円の印紙が必要となります。

 

ですが、この「ご利用明細書」には印紙が必要ありません。電子領収書もしかりです。

 

また、引き落としの通帳面印刷物も領収書扱い物となります。

 

ですから、店舗側が領収書を発行すると、1つの購入で領収書が2枚あるというおかしな事になってしまいます。

 

グレーゾーンではありますが、法的には違反行為となります。

 

例えば、会費制飲み会(10人会費1万円)でみんなが同じお店(合計10万円)の領収書を発行してもらうと、合計100万円の飲食題となって脱税ができるためです。

 

理論的には脱税が可能ですが、印紙が必要になるのでお店は拒否しますし、経理側もぶち切れると思います。

 

ネットショップや楽天では電子領収書のため、どんな高額な商品の領収書でも印紙を貼らずに発行出来ます。

 

ですから2重発行を軽視していると言わざるを得ません。

 

 

・店頭でカード購入しても出しているでしょ!

 

店頭でクレジットカード決済をした場合は、カード決済を行った者が処理の証拠としてご利用明細書(証明書)をその場で発行します。

これは、クレジットカード会社(決済代行会社も含む)の代理として発行しているのです。

 

 

助成金で市役所へ領収書提出が義務付けられているので必要とのことでしたが、法人が助成金で購入する場合は、現金で購入してよ税金が使われるんだから!

 

と感じるのは私だけでしょうか?

 

お買い物ガイドに記載していますがちゃんと読んでいないんでしょうね。

 

今回はキャンセル注文となりましたので”ほっ”としています。

 

 

 

 

 

 

 

安心して下さい。 みんな猫舌ですよ。

「熱いの苦手なんです。」「オレさぁ猫舌なんだよ。」

よく聞きますよね。

熱い食べ物や飲み物が苦手な人が使う「猫舌」のお話です。

猫舌の皆さん、田舎のおじいちゃんおばあちゃんには「贅沢になって…」とか、会社の上司には「子供みたいなこと言ってはずかしくないのか」とか言われちゃった経験はありませんか?

安心して下さい。みんな猫舌ですよ。

ピリピリとした感じや長い時間痛い感じの場所は舌先なんですよ。

熱いのが大丈夫な人は上手に舌先を保護しているだけなんです。

下のイラストを見て下さい。

猫舌
猫舌の人は舌先に熱い食べ物や飲み物が直接あたるため痛いんです。

熱いのが大丈夫な人は、歯の下(歯茎の下)に舌先を押し当てて保護しながら飲食をいるんです。

知らず知らずに熱いものから舌先を守っているんですよ。

私は猫舌ではありませんが、試しに熱いコーヒーに舌先をつけてみました。

「熱っ!」「痛っ!」

2時間たった今でもしびれた痛さが治りません。

そうなんです。みんな猫舌なんです!

私の家系で猫舌はいません。よくよく考えてみると「早く食え!」「飯の遅い奴は仕事も遅い!」という教育(しつけ?)でした。

ですから、熱い食べ物であろうが、冷たい食べ物?だろうが「早く食う」ことを強いられいましたので、知らず知らずに「舌先を保護する」食べ方(飲み方)になったんだろうと思います。

猫舌の方!

歯の下(歯茎の舌)に舌先を押し当てる食べ方を練習してみてください。

熱いのうまいよ!
 
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